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今日の一言
『神も仏も天使もなし』
CCNPゲット
ついにCCNPゲットしました。長かったよぉ・゚・(ノД`;)・゚・
とりあえず、お疲れ自分!(。 `・ω・´。)
しかし、思い返しても知識があんまり頭の中に定着してないので微妙です。。。
まっ!とりあえず認定書が届き次第、会社に報告して報奨金ゲットです。
Google Public DNS
DNSの設定で、
・優先DNSサーバー:8.8.8.8
・代替DNSサーバー:8.8.4.4
を設定すると、ネットが高速化されるようですよ。
<Google Public DNSでネットがさらに高速になる?>
<Googleの無料パブリックDNSサービス「Google Public DNS」を使ってネットのアクセス速度を上昇させる方法>
ちょっと試しに設定してみましたが、あんまり変わらない・・・かな( ̄▽ ̄;
ZABBIX 1.8 グラフの文字化け対策
ZABBIXの言語で日本語を使用すると、下記のようにグラフの文字が文字化けして
しまっていました。「まぁとりあえず放置だ」と思っていたのですが、ZABBIX 1.8の
構築の際に参考にさせていただいたサイトの方から、文字化け対策の方法を
教えていただきましたので、早速実施してみました。
<対策前>
<対策後>
良い感じになりました。ヽ(*⌒▽⌒*)ノ
ZABBIX 1.8 セットアップ
何気に期待していたZABBIX 1.8がリリースされていましたので、早速構築して
みました。構築については、コチラとコチラのサイトを参考にさせていただきました。
以前まで使用していたVer 1.6系とすこーし違っているので、ちょいといじくりまわします。
言語を日本語にすると文字化けしてしまいます。
どこかの設定を変えれば良さそうなのですが、さっぱりですヽ(o´∀`o)ノ
OpenfilerでiSCSI
ちょっとiSCSIを試してみました。
最初はCitrix XenServerにFreeNASをインストールしてiSCSIターゲットを作成しようと
思ってチャレンジするも、何をどうやってもエラーになって作成できないので、
えぇーいヽ(`Д´)ノ と、Openfilerに切り替えました。
ココにXenServer用のイメージが置いてあったので、それをダウンロードして、
インポートであっさり立ち上がりました。
Openfiler起動後、
・ユーザ:root
・パスワード:なし
でログインし、IPアドレスを設定します。
IPアドレスを設定したら、
【https://上記で設定したIPアドレス:446/】 で、WEB画面を表示。
ここでは、
・ユーザ:openfiler
・パスワード:password
でログインします。
※上記は後で変更しておく方が良いでしょう。
後は感覚で設定します(。 `・ω・´。)
iSCSIターゲットの設定が出来たら、クライアントPCでiSCSIイニシエーターの
設定をしてマウントします。
Windows 7 であれば、コントロールパネルの管理ツールの中にiSCSIイニシエーターという
項目があるので、それで設定します。
Linuxの場合は、iscsi-initiator-utils を使用します。設定は、コチラのページ等を参考に。。。
ファイルサーバなら会社でも使っていっても良いのになぁと思う今日このごろ。
まぁ保守がどうとか信用できんとかで、結局WindowsServerで立てるんでしょうけどねヾ(*´∀`)ノ
リモートアクセス
クライアントPCがWindowsで、手軽?に社内等のLANにリモートアクセスしたい場合の
選択肢は、以下の3つではないでしょうか?
・PPTP
・L2TP
・SSTP
※個々の特徴はググって下さい。
この中で一番良さそうなのはSSTPでしょうかねぇ。SSL通信が許可されていれば
SSTPでリモートアクセスできるっぽいですし。まぁ、サーバはWindows Server 2008で
クライアントはVista SP1以降である必要がありますが(汗)
興味のある方は、2009年11月号の【日経NETWORK】を見てください☆ミ
LogMeTTで自動ログイン
セキュリティだのなんだのであれこれパスワード変えて設定してるから、
いざログインするときにパスワード探して~って感じで非常にめんどくさい(*`Д´*)
という訳で簡単にログインできないものかと思ってたところに、LogMeTTというソフトウェアを発見。
TeraTermをインストールするときに一緒にインストールできるらしい。
(私の場合は既にインストールしてました。)
このサイトを参考に自動ログインマクロを作成してみました。
※動作確認は、NetScreen 5GTでしてます。
——————————————————————————————————————————-
hostname = ‘対象IPアドレス’
;パスワードを暗号化して記憶(ローカル保存) ※パスは適当に
getpassword ‘I:\My Documents\software_data\TeraTerm\login\filename.dat’ ‘usrid’ username
getpassword ‘I:\My Documents\software_data\TeraTerm\login\filename.dat’ ‘usrpass’ passwd
;プロンプトの記述
UsernamePrompt = ‘login:’
PasswordPrompt = ‘password:’
;対象機器への接続 & ログイン
msg = hostname
strconcat msg ‘:23′
strconcat msg ‘ /nossh’
connect msg
wait UsernamePrompt
sendln username
wait PasswordPrompt
sendln passwd
;設定内容の表示
sendln ‘get conf’
——————————————————————————————————————————-
初めて対象機器にログインするときは、【user】 と 【パスワード】を入力
する必要がありますが、2回目以降は入力せずに自動ログインできます。
これをベースにCiscoとかHITACHIとかHP等々の機器の自動ログイン
マクロを作りますか(*`・ω・´*)
Cisco Catalystの型番の見方
先輩がCiscoの型番をあれこれ言っているのを耳にするが、いまいち
分からなかった(区別がつかなかった)ので、ちょいと調べてみた。
数字はシリーズ番号/ポート数を表しているらしい。まぁこれは大体分かったが、
英字が何を指しているのかがよく分からなかったが、以下のサイトを見て、
なんとなく分かった・・・ような気がする。

